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拙者待望の携帯電話用キーボード! 「Rboard for Keitai」
スタパ齋藤 スタパ齋藤
1964年8月28日デビュー。中学生時代にマイコン野郎と化し、高校時代にコンピュータ野郎と化し、大学時代にコンピュータゲーム野郎となって道を誤る。特技は太股の肉離れや乱文乱筆や電池の液漏れと20時間以上の連続睡眠の自称衝動買い技術者。収入のほとんどをカッコよいしサイバーだしナイスだしジョリーグッドなデバイスにつぎ込みつつライター稼業に勤しむ。


拙者待望の携帯電話用キーボード

リュウドの「Rboard for Keitai RBK-310C」。auのCDMA端末向けで、店頭価格は15,000円を切る程度
 前回の本連載『俺的携帯電話事情 MysyncとA5403CAでシアワセに!!』で書いたとおり、最近の俺はカシオのMySyncと同じくカシオのau用携帯電話端末A5403CAを使い、携帯電話をPDA的に活用しまくり中である。

 だが、これらふたつのアイテムだけでは、俺的携帯電話活用スタイルは完結しないのだ。もうひとつ、絶対に必要なものがある。それは、リュウドのRboard for Keitaiである。

 Rboard fot Keitaiは、折りたたんで持ち歩ける携帯電話用のポータブルキーボードで、NTTドコモ端末用、au端末用、Vodafone/J-PHONE端末用が発売されている。携帯電話のテンキーからの文字入力がチョー得意〜な人には無用の製品だが、俺のよーに「キーボード使えばテンキーの4096倍くらい効率良く文字入力できるのダ!!」と考えているユーザーには非常に便利な入力デバイスとなる。

 さて俺の場合、メインの携帯電話のキャリアはau。なので、以前はRboard fot Keitaiシリーズのau端末用製品、RBK-110Cを使っていた。で、結論から言えばRBK-110Cがある=携帯電話への文字入力をキーボードから行なえるだけで非常に便利……なのだが、RBK-110Cに関してはキー配列やキーサイズなどに若干不満が残っていた。

 また、NTTドコモ端末用のRBK-300iと、au端末用のRBK-110Cを比べると、RBK-300iのほーがどー考えても使いやすそうだし楽しそう───キーボードが左右に分かれていないし、キーボードが左右に開くバタフライ機構がサイバネティックな心意気。羨ましいのであった。……非トップキャリア端末ユーザーがいつも感じる残念感ってやつでしょーか。

 だが今年に入ったらイキナリ!! NTTドコモ端末用のRBK-300iと同等の機構を持ったau端末用Rboard for Keitaiが登場。RBK-310Cである。バタフライ機構でありキーボードも左右に分かれていないのであり、拙者がそれまで使っていたRBK-110Cの細かな難点を克服してそーな製品であり、これは当然!! 発売日購入を決行した俺なのだ。

 なお、Rboard for Keitai RBK-310Cの詳細についてはリュウドの製品紹介ページをご参照いただきたい。


役立ちまくりのRBK-310C

「葬儀の時にもってって使ってみたの図」。ユニクロの女性用小型ポーチに入っちゃうサイズなのだ
 さて、Rboard for Keitai RBK-310Cを約1カ月使ってきたが、現在、RBK-310Cはすっかり俺の常用品となっている。毎日持ち歩きはしないが、出先でメールを書くことになりそーな場合はいつも、携帯電話とともにバッグに忍ばせている。

 なぜそんなに好んで持ち歩くかと言えば、まず携帯性が非常に良いから。RBK-310Cは、折りたたんで持ち運べるポータブルキーボードだが、折りたたみ時のサイズは148×96×20mmで質量は電池込みで約200グラム。超薄型のシステム手帳って感じですな。なので、コンパクトデジカメやPDAを携帯する程度の“物品携帯意欲”があれば、ストレスなしで気軽に持ち歩ける。

 それからキーボードとして実用的であること。使用時はRBK-310Cのフタを開き、キーを左右に開いてセットする(バタフライ機構)。この状態で、キーの端から端までの横幅は約237mm、縦幅は約74mmとなる。フルキーボードの場合は、横幅約280mmで縦幅約95mm(Fキー/カーソルキー/テンキー除く)なので、極端なほど小型のキーボードってわけでもない。ちなみに、キーの[Q]〜[P]までの幅は、RBK-310Cが約170mmで、フルキーボードが約185mm。

 細々した数値を並べてみたが、要するにRBK-310Cはフルキーボードから比べても“大きな違和感を感じずにキーインできる”ってのが良い。キーボードがやや小さいサブノートPCなんかを使い慣れているユーザーなら、RBK-310Cのキーサイズに関してほとんど違和感なく使えるだろう。

 で、つまり、携帯時にはポケッタブルサイズで、使用時には非常に少ないストレス&労力で使っていけるキーボードだということ。携帯電話をPDA的に使い、さらにメール端末としても十分に役立てようと考えている俺にとっては、ある種の決定版的存在となった。

 ていうかですね、マジ役立ちまくりですこのキーボード。とりわけ、少ない荷物で出かけたい時に。

 例えば先日、遠方にて急な葬儀があった。ソコには飛行機で向かったのだが、ホレ、遠方にての葬儀方面とかってアレでしょ、急いで行かなきゃいけないし荷物も多かったりするうえ、日常の業務等々もこなさないとマズい。そんな時、携帯電話&RBK-310Cがあると、最小限の荷物で必要十分なモバイルができる。セカンドバッグや小物入れ程度のバッグにケータイとRBK-310Cを入れときゃぁ、ほんの少しの空き時間に、必要な業務連絡メール等を、十分な文字数を使いつつ、携帯電話だけで行なえる。

 あるいは、やっぱり急な業務連絡が発生した時に、携帯電話とRBK-310Cだけでかなりの処理ができるってのが有り難い。例えば、よくあるのが、朝出かけようとしたら(携帯電話に)メールが入っていて「本日中に詳細をお知らせしますので、できるだけ早めにご対応ください」とか。マジかよ本気かよこれから打ち合わせ&移動&撮影だよしかも今すぐ出なきゃ間に合わんゼ!! と。できるだけ、じゃねーよ、できねーよ!! などとも。ついでにサブノートは充電し忘れてたりもして。

 だが、携帯電話とRBK-310Cを持って出れば、その配信時刻予知不能なメールが来ても即、返答等々を十分詳細な文章で説明しつつメールにて返信できる。ほんの10分も空き時間があれば、携帯電話上でいつもの調子のマジメでマトモなビジネスメールを書いて送ることができる。


 まあもちろん、上記のようなことをする場合、仕事絡みのメールを携帯電話に転送するとか、携帯電話の返信アドレスを仕事用と同じにするなど、自分で便利に使える&相手に違和感やチグハグ感を持たせない工夫が必要だ。また、PC上の資料が必要になるメール連絡だとお手上げ。

 だが、ケータイの中&頭の中に入ってる情報およびメール送信だけで処理できる業務等なら、RBK-310Cが携帯電話を十分実用的なビジネスツールにしてくれる。最小限の道具のみで仕事がデキたりするのが、RBK-310Cの良さだと痛感する。


実使用感はどんなもんか?

 でまあ、ホントに多々役立ってくれているRBK-310Cなのだが、携帯電話用キーボードとしての実使用感はどーなのか!? 以降はそのあたりを中心に書いていきたい。

 まずは使い始めと使い終わり。これはカンタン度が高いですな。

 RBK-310Cは、前述のとおり、フタを開けてキーボードをジャキッと伸ばして、端末をコネクタに接続するだけ。唯一、端末をコネクタに接続するのがやや面倒───端末側のコネクタカバーを開きつつキーボードのコネクタに挿すのは、シンプルそうで若干のコツが要るかもしれない。だが、慣れればスムーズにできるようになり、ものの10秒もあれば済むように。

 で、使い終えたら、RBK-310Cから端末を抜いて、キーボードをスチャッと縮めてフタを閉じるだけ。一瞬で終えられるが、ひとつだけ注意点があり、フタの部分を端末台に押し当てつつ閉めないと、トップカバーのフックに無理な力が加わって折ってしまうことになりかねない。でもまあ、コレも覚えちゃえば問題ナシ。使用時はジャキッと開き、使用後はスチャッとしまえて、クイックに使いこなせるようになる。

 ちなみに、キーボードのコネクタ部は物理的に反転させることができる。また、コネクタ上部には携帯電話を支えるスタンドがあるので、本体下部にコネクタのある端末ならば二つ折り端末でもストレート端末でも分け隔てなく使えると思う。


 次に、実際に文字入力を行なった時の使用感。これは条件付きって感じでもあるが、俺の場合は、ヒッジョォォ〜に快適である。

 Rboard for Keitaiシリーズは全部そうだが、携帯電話専用ってこともあって、少々独自のキー配列になっている。主には携帯電話にだけある特殊キー部分に違和感を感じるわけだが、慣れてしまうと「ほとんどのキーが適切な位置にある」と納得できるようになる。で、俺の場合、前述のように、RBK-310Cの前の機種とも言える、RBK-110Cから使っているので、RBK-110Cとだいたい同じよーなキー配列のRBK-310Cをスムーズに使えている。また、RBK-310Cには、RBK-110Cのような“キーボード中央部分の隙間”がない。ので、その分、自然に使いこなせる感じだ。

 ただし、初めて使うユーザーにとっては、慣れるまで若干の時間が必要かと。どーでしょう……長めのメールを3〜4通書けば少々慣れてくる感じ!? もともとタッチタイピングができる人が2〜3日使えば、特殊機能を使う時を除き、携帯電話の画面だけ見て文字入力できるよーになる感じ!? けっこーキー配列が特殊なわりには、馴染みやすいキーボードかもしれない。

 キータッチについては、小型・薄型キーボードとしては上々。十分な押下感・クリック感があり、横17mm・縦15mmのキーピッチも(広くはないが)実用的。でも、キー押下の心地よさについて、個人的には前述のRBK-110Cのほーが好きかも。このRBK-310Cは、キー自体は快適だが、キーボード全体がやや薄めでペナペナしているので、つまり剛性感が少々足りない。また、バタフライ機構で左右に開いたキーボードの、その左右の端にある足が、キーを押下するたびに机上にカタカタ当たることがあって、なんかうるさいコトも。


「Rboard for Keitai RBK-310C」のサイズ。広げるとノートPCのキーボードとほぼ同じか、じゃっかん小さい程度のサイズになる

 あと、RBK-310Cには文字入力をより高速に行なえる“高速モード”が搭載された。例えば従来モデルのRBK-110Cの場合、ある程度高速にキーインすると、入力したデータが携帯電話に送られるのに時間がかかるという難点があった。が、RBK-310Cではこれが解消され、よりスムーズに入力できるようになっている。ちなみに、選択できるデータ転送速度は38400bpsと600bps。通信速度を38400bpsにすると高速モードになるってわけですな。なお、この高速モードは端末によって使えないこともあるので要注意。

 拙者愛用のA5403CAの場合、この高速モードに対応しているので、十分快適に文字入力ができている。RBK-110Cを使っていた頃は、携帯電話へ文字が送られる少々のタイムラグを考慮しつつ文字入力していた。大昔の子供用ワープロかオマエは!! などと若干ストレスを感じていたのだが、RBK-310Cで高速モードが使えるようになったので、そういったストレス&イラつきはほぼ解消。フツーに速くタッチタイプしても、入力が端末上にすぐ現れてくれる。

 なお、Rboard for Keitaiのau端末用モデルとしては、ローマ字入力モデルのRBK-110C、かな入力モデルのRBK-110CK、親指シフトモデルのRBK-110CNなどがある。携帯電話用のキーがいろいろあるのは同様が、文字キーに関しては各種配列から選べるってわけだ。

 しかし、バタフライ機構を備えたモデルはRBK-310Cのみ。そして、RBK-310Cには、英語配列キーボードしか用意されていないのであった。でも俺の場合は英語配列マニアなのでノープロブレムだと思った。


折りたたむとコンパクト(左)、広げると快適に打てるサイズに

よーくデキてるけど難点も

 特殊な配列のキーボードだっちゅーコトは前述したが、この特殊な並びに慣れて来ると、そこに大きな利便を感じたりする。

 例えばRBK-310C左下に並ぶ[メール]、[EZウェブ]、[アドレス帳]、[オンフック]等のキー。あるいはスペースバーの右にある[機能]キーなど、携帯電話端末上で常用する各機能へ、RBK-310Cからでもワンボタンにてアクセスできる。他、Fnボタンとの同時押しで呼び出せるキーも豊富で、左ボタン・中央ボタン・左ボタン、文字入力モード変更、あるいは“@docomo.ne.jp”や“@ezweb.ne.jp”の一発入力用のキーもある。

 また、従来機種のRBK-110C等よりも特殊機能系のキーが増え、配列も好ましいものになっている。ので、ぶっちゃけた話、使いやすいし実用的っス。使用開始当初は「余計なキーが多いかも!?」と感じた俺だが、使い込むうちに「携帯電話を操作するには非常に便利なキーが多くてナイス!!」と感じるようになった。さておき、特殊機能キーの充実ぶりとその適切さにおいては、最強に強まってるRBK-310Cだと言えよう。

 もちろん、端末をRBK-310C上に載せたままで、通常用途の使用も可能だ。例えば、イヤホンマイクを使えば、携帯電話端末をRBK-310Cに載せたまま通話できる。カメラ付きケータイなら、撮影もできるし、細かな設定もできる。携帯電話端末独自のキー(つまりショートカット等)にはあまり対応していないと思うが、メニューから辿っていって使える機能ならほぼ全部使いこなせる。RBK-310Cに触るだけで、ケータイに触らずとも、端末を操作できまくりだ───RBK-310Cに端末を載せたままEZウェブブラウズなんかすると意外と快適っス。


 で、機能・配置とも使いやすいし良くできているし、全体的に成熟感のあるRBK-310Cだが、難点もいくつか見えたりして。

 ひとつは、少々前述したが、キーボード自体が若干剛性不足だと思う。前の機種のRBK-110Cと比べると明らかだが、やや強めにキー押下する人にとっては「ペナペナ系のキーボード」だとか感じられがちだ。キー自体のフィーリングは良いのだが、バタフライ機構を採用し、かつ、キーボード全体を薄くしたためか、キーボード全体に“接合部の遊び”が多いように感じられる。そのために、キー押下のたびにキーボード底部左右が机上へ当たり、文字入力中カシャカシャカタカタうるさかったりもする。

 それから、キー配列について。全体的に“慣れれば非常に使いやすい配列”なので、オーケーといえばオーケーなわけだが、もーちょっとどーにかして欲しい配列もあるにはある。例えば右側にある超小さな[Shift]キーや、左側にあるナゼか[Shift]キーを挟んでふたつもある[Fn]キー。あるいは左上の[かな/英]キー。もしくは……とまあ「なんか違和感あるかも!?」と思えるキーがけっこーあったりする。

 で、つまり、「もっと別の納得できる使いやすい位置に置けなかったのか?」と思ったりして。例えば右側の[Shift]は、小さ過ぎるし、押しにくいし、多用もしない(俺の場合)し、じゃあ左下の[Fn]キーをココに入れちゃダメなの? などと思う。「もっと洗練された配列にして欲しい」などと身勝手に思ったりするわけだ。

 でもまあ、こーゆーモンだと思えばいいだけではある。また、キーを配置する人の立場で考えてみると、……なるほど、ココに置くしかないかもな〜このキーは、とも思えてくる。特殊キーを多数用意したキーボードで、ここまで便利感のある配列にしたことは、あるいは非常に難しいパズルのひとつの完成形なのかもしれない。


 もうひとつ、これは難点というよりも要望だが、RBK-310C経由で端末に充電できるようにして欲しい。RBK-310Cに携帯電話端末のACアダプタを挿すと、RBK-310Cに載せた端末に給電・充電ができる、みたいな。ACアダプタ接続中はRBK-310Cの電池消費しない、みたいな。

 なんでそー思ったかと言うとですね、RBK-310C、これがあるがために、携帯電話でメール書きまくりで送りまくり。けっこー長時間RBK-310Cと携帯電話を組み合わせて使ってしまう。また、メールしまくった後、Webコンテンツなんかもキーボード操作で(というか外して手に持つのが面倒なんでそのまま)使っちゃって、結局、携帯電話使いまくり=端末側の電池がわりと早く切れてしまうのだ。切れると携帯電話をRBK-310Cから外してACアダプタに接続して、と、小さな面倒が。だったら最初からRBK-310CにACアダプタが挿せてケータイに給電・充電できれば嬉しいのにッ!! と感じてるだけでした。個人的な要望でした。でもソレができたらまた即買いしますマジで。

 てなわけで、RBK-310C。価格的には少々高めな携帯電話専用キーボードだが、携帯電話でメールをさらにガシガシ使いたいキーボード入力派には、モトが取りやすいハードウェアだと思う。「興味があるから手を出してみよう」ってんならイマイチな結果となるっていうか「でも高い」という結論が出そうな製品だが、「そーゆーのが欲しかった」という人には、かなり的中率の高い製品になりそーな気がする。



URL
  Rboard for Keitai RBK-310C製品情報(リュウド)
  http://www.reudo.co.jp/rboardk/rbk-310c.html

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