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電子タバコを楽しむゼ!! 〜開眼編

スタパ齋藤
1964年8月28日デビュー。中学生時代にマイコン野郎と化し、高校時代にコ ンピュータ野郎と化し、大学時代にコンピュータゲーム野郎となって道を誤る。特技は太股の肉離れや乱文乱筆や電池の液漏れと20時間以上の連続睡眠の自称 衝動買い技術者。収入のほとんどをカッコよいしサイバーだしナイスだしジョリーグッドなデバイスにつぎ込みつつライター稼業に勤しむ。


電子タバコを楽しむゼ!! 〜開眼編

 去年から電子タバコを愛用中の俺。スタパブログにも少し書いたが、面白半分で電子タバコを試してみたら、意外なほどの節煙効果があった。ので、「あら愉快!!」と思っていろいろな機種の電子タバコに手を出すようになった。

Health e-cigaretteという名の電子タバコ。ヘルシーシガレット、かナ? 日本市場での入手性が高く、価格もリーズナブル。拙者が始めて試したのもコレであった 510系と呼ばれる電子タバコ。扱いやすさや壊れにくさで人気を集め、世界的にも定番になっていると思われる機種だ JantyのeGoと呼ばれる機種。一般的な機種よりバッテリー容量が大きいが、コンパクト。出先でのやや長時間の使用にも便利だ。拙者も愛用中

 で、拙者の現状から言うと、現在は電子タバコがひとつの趣味となっており、毎日のように電子タバコ情報を集めつつ新型電子タバコを買いつつ電子タバコでプカプカと煙を楽しんでいる。ツイデと言ってはナンだが、電子タバコにハマってからというもの、本物のタバコをすっかり吸わなくなった。

 電子タバコについては、たとえば「その煙のモトとなるリキッドの成分が果たして無害なのか有害なのか?」とか、「コピー品が多々あるため品質が安定していないよね」とか、「ハズレを引くとイタい」等々、細かな不安や疑問や問題が少なくない。また、禁煙したい喫煙者に対して「電子タバコを使えば禁煙できるヨ」とは言いにくい面もある。全体的になんつーか曖昧な部分があったりもする“新しい嗜好系ガジェット”である。

 でも、世界的にブームっぽいし、日本でもかなり注目が集まっているし、使っている人も増えている。興味がある人が多いものの、まだ何となく胡散臭いよ〜に思われがちな存在ってのも確かで、電子タバコについてシッカリと説明されているコンテンツが(日本には)少なかったりもする。

 てなわけで、電子タバコに興味がある方に、拙者の電子タバコ生活からの実体験情報などをお伝えできればニャ、と。以降、拙者が電子タバコに手を出した理由、拙者における電子タバコの効果、それから使用中の電子タバコ機種の印象などをありったけお伝えしたいと思う。

 ただ、これから書くコトは拙者の体験や印象であり、また電子タバコっつーモンはひとつの嗜好品であるので、アナタが実際に試してみたら「記事とはずいぶんイメージが異なった」ということがあるかも。ま、主には鼻や舌や喉で感じるモノ。人によって感じ方が大きく異なる点をご了承いただきたいということですな。

 それから、本記事は電子タバコの使用を推奨するものではない。てか、非喫煙者が興味本位で電子タバコに手を出した場合、もしかすると「本物のタバコもプカプカしてみたいカモ」なんて思っちゃう……のは、よろしくない。本物のタバコも電子タバコも、結局は“肺〜人体に本来は入れなくていい(入れないほうがいい)ものを入れるという行為”だと思うので、使わないのが最良ですな。

 ともあれ、電子タバコってこーゆーもんなんだぁ的に、お気楽にお読みいただければと思う。

電子タバコ体験初日でイキナリ節煙な拙者

 電子タバコについては周囲の人からイロイロと聞いていた。んだが、半年くらい前までは「ふーん。でもアレでしょ禁煙パイポの煙が出るバージョン的なヤツでしょ」と“思い込んで”いた。しかし話を聞けば聞くほど“案外イイ”という人が多いようで。

 じゃあものは試しだ、てなわけで買ってみた。初めて買ったのはHealth e-cigaretteという電子タバコ。Amazonにて2000円弱で購入した。

Health e-cigarette。タバコのようなケース内に電子タバコ本体やカートリッジ(煙のモトとなる液体入りケース)が収まっている。ケースは充電器としても機能する 電子タバコ(Health e-cigarette)本体。本物のタバコより少し長く、ちょいと重い。本物のタバコのように吸い口を吸えば、独特の煙とフレーバーを味わえる Health e-cigarette用に各種フレーバーのカートリッジが売られている。カートリッジには煙のモトとなるフレーバー付きリキッドが入っていて、吸引すると徐々にリキッドが減る。ので、(このタイプの)カートリッジは消耗品ですな

 早速試してみたら、プチ感動!! 想像よりもずっとシッカリと煙が出るし、味もある。吸引すると先端部が赤く光ったりして愉快。電子タバコ(以下、電タバ)と本物のタバコ(以下、本タバ)では、根本的に味や煙の感触が違うものの、あらまあタバコを電子的に再現しようとしててイカス!! なんて思った。

 そして面白がりつつ、本タバに手が伸び……そうになったら「あ、コレがあったっけ」的にHealth e-cigarette(以下、HEC)を吸っていたら、電タバ初体験当日からいきなり節煙になった。毎日20本程度、多いときは30本程度の本タバを吸ってた俺だが、HECが来てからは毎日10本未満の本タバ吸引となった。

 でも内心、「この味と吸った感触では、たぶんそのうち元通りに本タバ吸っちゃうだろうなぁ」と思ったりも。前述のとおり、本タバとHECでは、味も煙もまるで別モノ。面白半分興味本位な時期だから節煙につながっているが、飽きたらそれも終了だろう、てのが正直な印象だった。

 しかし、なんとなくHECを使っていたら、その節煙が1週間以上続いたりした。いや、「頑張って節煙しよう!!」てな心意気ではなく、口寂しいときにとりあえずHECを口にして吸引するってのがチョイと習慣になったようだ。これを習慣づけた原動力として、電タバにおける細かいけれど嬉しいいくつかの要素──吸っても部屋が煙たくならないとか、灰が落ちて服や机上が汚れないとか、一口吸ってすぐ机上にポンと置けちゃうといった利便もある。ともあれ、結果的に本タバ本数が減った。

 考えてみると、拙者が吸う本タバの大半は、クセで思わず口にして火を点けて吸引して、てなパターンだったように思える。たとえば原稿書いてて「ん〜、どういう組み立てにしようかニャ」とキーを打つ手が止まると、たいてい本タバを手にしてシュボッ&スパスパ、と。タバコを吸いたいなぁ、という意識ではなく、自動的に手がタバコを手にして……みたいな習慣だったようだ。

 でも、HECを使い始めてからも本タバは吸っていた。20年以上の喫煙習慣があるので、生活の節目節目で「本物のタバコのズガンと強い刺激が欲しいゼ」と思うことが日に数度あり、HECと本タバの吸い分け(!?)をしていた感じ。

国内流通品から海外流通品へ

 HECは安価なわりによくデキた電タバだと思う。が、本タバと比べたら味が独特だし、何しろ煙の量が少なくて薄い。また、故障しやすいようで、結局2台買ったうちの1台は、バッテリーも充電器も動作不良となった。

 とは言っても明らかに節煙につながったHEC。もしかしたら、煙や味がより強い電タバにしたら、もっと節煙になったりしちゃう? そう思って次に手を出したのが、DTターボプレミアム(DT Turbo PREMIUM)という機種。

DTターボプレミアム本体と専用カートリッジ 本タバとDTターボプレミアムのサイズを比べてみた。DTターボプレミアムはデカめで重め 専用ケースも買ってみた。なかなか渋い

 DTターボプレミアム(以下、DT)は、その謳い文句どおり、確かに濃い目の煙が出るし、味も強めという印象。本体やカートリッジの作りもなかなかいい。けど、HECと比べるとかな〜り高価。ん〜むむむ、どうなんだろう、コレ、みたいな。

 しかし、HECとDTを併用し始めたら、さらに少し、節煙が進んだようだ。2〜3日くらい両機を比べつつ電タバばかり吸っていたので節煙につながったという気がするが、それと同時に、本タバの煙やニオイに違和感を感じるようになった気も。

 正直、20年以上喫煙者をヤッてる俺だが、タバコのニオイを良いと感じることは多くない。また、口のなかに残る味っつーか感触も同様。タバコ吸い過ぎるとオエッとなったり、吸い始めたはいいが何だか気分が悪くなってすぐ消しちゃうってことが少なくなかったが、そういった違和感をより強く感じるようになった。これは、節煙からくるものなんだろうか?

 ともあれ、電子タバコを使い始めてから、本物のタバコにより強い違和感を感じ始めるようになったのは明らかだ。電子タバコ自体がユニークなガジェットであり、また、拙者的には節煙効果もあったということで、さらに詳しく電子タバコを調べ始めた。

 す、すすす、すると!! スグに!! HECやDTは拙者にとって単なる電タバの入り口っつーか勉強代っつーかキッカケに過ぎないことが大判明!! じつは電子タバコってヤツには深く広大で超おもしれぇ世界が広がっていることが超ウルトラマグナムスペシャルわかりまくり!!

電子タバコのしくみ

 電タバの広く深い世界に触れちゃったヨ的な話の前に、そもそも電子タバコってどーゆーシクミで煙が出たり風味があったりするのかを少々。

 電子タバコは、バッテリー、アトマイザ、カートリッジからなる。カートリッジ内にあるリキッド(フレーバー入りの液体)を、アトマイザで気化して煙っぽいものにし、これを吸引する。アトマイザはリキッドを熱して気化させているが、その電源がバッテリーですな。ちなみに、電タバのバッテリーはリチウムイオン二次電池が主流だ。

HECの各パーツ。白い部分がバッテリー、中央の部品がアトマイザ、茶色いのがリキッドが入ったカートリッジ。カートリッジ内のリキッドをアトマイザで気化し、これを吸引しているというわけだ DTはバッテリーとカートリッジだけで構成される。2ピースタイプの電子タバコに分類され、カートリッジ内にアトマイザとリキッド保持部が一体化して収められている。この部分、カートリッジ+アトマイザで“カトマイザ”とも呼ばれる 後述の510系の各部。バッテリー、アトマイザ、カートリッジという3ピース構成の電タバだ。各パーツ毎に互換品やアダプタが多々あり、ユーザーがわりと自由な組合せで使える。ほとんどの場合、空のカートリッジに好みのリキッドを注入して使う

 HECやDTの場合、あらかじめリキッドを充填したカートリッジが市販されている。これらの機種の場合、リキッド入りカートリッジ=電タバの味、となり、同時に市販専用カートリッジの味以外は望めないことになる(けど自分でカートリッジ内に好みのリキッドを詰めれば別)。また、これらの機種の場合、アトマイザやバッテリーは専用品となる。

 日本国内で広く市販されている電タバはそのよーな感じになっているが、海外市場で流通している電タバだと話がかなり違ってくる。

 たとえば後述の510系機種の場合、バッテリー、アトマイザ、カートリッジ、リキッドをユーザーが自由に選べたりする。長時間使いたいから大容量バッテリーを、煙をたくさん出したいからこのアトマイザ(+アダプタ)を、カートリッジはコレで、詰めるリキッドはマルボロ味かコーヒー味にかそれともレッドブル味か……という自由度の高さがある。

 510系以外の海外流通電タバもだいたい同様で、ユーザーが好みのパーツを組み合わせて使えるケースが多い。誤解を恐れずに言っちゃうと、国内流通の電タバの多くをメーカー製パソコン(いわゆる「吊し」)とすれば、海外流通品は自作パソコンみたいな感じかもしれない。また、拙者的独断と偏見で言えば、国内流通電タバは容易に買える/使えるが味もパンチもマイルドで、海外流通電タバは少々調べないと買う/使うに迷うけれど味や喉ごしを本タバに近づけやすい、と思う。どちらを選ぶかは、ユーザーが電タバに何を求めるか、ですな。

 ところで、いったい誰が電子タバコを発明したの? と調べてみたら、確証はないんですけど、どうやら中国のRuyan社らしい。また、現在出回っている多くの電タバが中国製。日本製の電タバというのは見つけることができなかった。電タバは中国発祥のハードウェアなんですな。

 それから、多くの電タバユーザーが気にしているリキッドの安全性。俺も超気にしている。何せ、謎の液体を気化させ、ソレを肺へと吸引するんである。また、国内外含めて、出回っているリキッドの多くが中国製。……その汁がヤバい物質だったら!? と不安になる。

 ネット上で電タバ用リキッドの成分を調べてみると、主成分はグリセリンやプロピレングリコール、エタノール、水、それから香料の類のようだ。成分の多くを占めるグリセリンやプロピレングリコールは肌に直接塗る化粧品の類や食品添加物としてよく知られる物質。ほかの物質も、多くは食品添加物などとして使われているもののようである。

 ので、安心……なのかぁ!? だって、電タバの歴史が始まってまだ数年なんですよ。すなわち、グリセリンとかを気化して吸引するとゆー歴史も浅く、そんなコトして大丈夫なの? と。これに関しても調べてみたら、現在いくつかの国(の機関)が検証&議論中のようだ。ぶっちゃけ、「電タバ吸っても害はナイですヨ!!」と言える根拠に乏しいってのが現状だ。

 ただ、わりと多くの電タバユーザーおよび拙者の認識としては「本タバ吸うよりはずっといいだろう」というあたり。本物のタバコの煙の成分として、タールにニコチン、一酸化炭素、アセトアルデヒドに窒素酸化物に……と心肺にかなりヤバい成分のほか発癌性物質も多々含まれている。電タバからはそういったあからさまに有害な成分が出ないと思われるので、まあ、ずいぶんマシじゃんじゃないか、と。

 とは言っても、そもそも肺のなかにフツーならそうそう入って来ない物質を鋭意入れることになるので、心配なら本タバも電タバも吸わないことだと思う。

510で知った電子タバコのメインストリーム

 HECやDTをスパスパ吸いつつ徹底的にググって調べて読んだりしていたら、どうも日本国内で主に流通している電タバっつーモンは、微妙にソフト&ライトテイストでありかつ比較的に高価だということがわかった。つまり俺にとってはイマイチな雰囲気。

 そこで、海外で流通している(ある意味本格的な)電タバを買ってみた。購入したのは“510系”と呼ばれる電タバのひとつ。

拙者が買った510系と呼ばれる電タバ。世界中ってか中国中で互換品が多数ある。ので、各パーツの容量/性能/色違いがあって、わりと自由に組み合わせて楽しめる 510系は世界的な人気機種だと思われ、様々な周辺機器が存在する。写真はPCC(Personal Charger Casing)というケース兼モバイル充電器。こんな便利オプションがあるのも510系ならではだ 510系をはじめ、海外電タバ市場で流通するカートリッジの多くは、自分で好みのリキッドを注入して使うタイプ。ショップやメーカー違いで数え切れないほどの種類のリキッド(風味)がある

 510系を買ったのは、既にたっぷり電タバしている知人系ツテからの情報がキッカケ。だが、その後調べてみると、510系は煙の量が多めで、バッテリー関連の故障が少ないことから、世界的な定番となっているようだ──多くの人が使うおなじみの電タバなので、使い方のノウハウや対応周辺機器が多く、容易に使い始められる機種となっているもよう。

 てか、510使ってビビりましたよええ。何しろまずは煙の量がドガンと多いこと。電タバな人々は煙量が多いことを「モーモー」と言うが、まさにソレ。前述のHECやDTとは全然比較にな(以下略)!! さらにリキッド種類やカートリッジ内部の綿の工夫をすれば、ふかせる煙量が本タバ並みに!!

 同時に、風味の良さ&濃さもある。煙量の多さはリキッドがより多量に気化しているってコトであり、そのぶん、リキッドの風味をたっぷり楽しめる。味の善し悪しに関しては、もちろん使うリキッドによる。が、510系などの海外流通な電タバは、好みのリキッドをカートリッジに注入して使うのが普通。それ用のリキッドは星の数ほど存在するので、少し頑張れば自分にビシッとマッチするフレーバーが見つかると思う。

 あ。あと、ニコチン入りのリキッドってのもある。日本国内では薬事法によりニコチン(入りリキッド)の販売が禁じられているが、海外から個人消費の目的で個人輸入するのは合法(ただし輸入量制限がある)。

 拙者もニコチン入りリキッドをいくつか試したが、ニコチンが入ってないものと比べると、より本タバに近い喉ごしが得られる。けっこーガツンとキますヨ。リキッドの風味によっては、本タバに近いタバコ風味が得られたりする。

海外流通電タバで本タバの必要性が急低下

 510を使い始めてからというもの、わりと毎日のようにおもしろいし刺激的である。

 510凄いじゃん!! ということで510関連の情報を調べまくりの毎日だが、ネット上にある先人の電タバユーザーからの情報が非常に愉快&役立っている。情報収集先としては、2ちゃんねるの電子タバコ関連スレッド電子タバコWikiJapan e-Cigarette Forumあたりだが、「なるほどっ!!」と思える情報を多々得られる。で、ソレを試して「おースゲぇ〜」みたいな。

 たとえば、カートリッジの綿(←リキッドを保持する繊維状の樹脂)をコレに変えると煙の量が多くなりつつリキッド追加の手間も省けるとか、このショップのリキッドは旨い/不味いとか、カッコイイ新機種情報とか、MODとか散財とか。そういった電タバ情報を読んでいくと、本タバの代替え品というよりも、電タバ自体が趣味として成り立っていることがわかる。てか、確かに拙者のホットな趣味にもなっている。

 また、拙者の場合、510を使い始めたら、えっ? というほどアッサリと本タバを吸う必要がなくなってしまった。つーか、えーと、一応書くと、拙者は「禁煙するゾっ!!」と気合入れてるわけではなくて、「そのうちヤメるハメになるかもニャ〜」とかヌルく考えている喫煙者のひとりである。

 じつは、510を使い始めて本タバの必要がなくなってからも、電タバと本タバのどちらがどの程度どうなのか、という興味で、ときどき本タバを吸ってみたりもした。記憶に残っているのは「本タバは強烈(クラクラする)」ということと「本タバおいしいのかぁ〜?」的なことだ。てゅーか電タバのリキッドのほうがオイシイ!! というのが現在の印象だ。

 あとやはり、モノとして電タバは愉快&刺激的ってのがありますな。電タバは現在進行形で進化中。新製品(主にMOD系)も次々と。たとえば、こないだIndulgenceっていう電タバMOD(←大容量だったり使いやすかったりする電タバ電源部的な存在)買ったんですけど、安いわりには……って、そろそろ記事長過ぎ状態なので、また次回に。

 次回は海外流通の電タバおよびその周辺機器、リキッドやその調合、それからショップ情報なども含め、日本市場では得られにくい海外流通電タバのおもしろさを中心にイロイロお伝えしたいと思う。

2010/2/1 06:00


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