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この夏お世話になりまくりの防水ケータイと防水デジカメ
スタパ齋藤 スタパ齋藤
1964年8月28日デビュー。中学生時代にマイコン野郎と化し、高校時代にコンピュータ野郎と化し、大学時代にコンピュータゲーム野郎となって道を誤る。特技は太股の肉離れや乱文乱筆や電池の液漏れと20時間以上の連続睡眠の自称衝動買い技術者。収入のほとんどをカッコよいしサイバーだしナイスだしジョリーグッドなデバイスにつぎ込みつつライター稼業に勤しむ。フォトエッセイのスタパデイズをAlt-R(http://www.alt-r.com/)にて連載中。


この夏お世話になった機械の方々

 朝夕が急に過ごしやすくなった近頃、機械の皆様はどうお過ごしですか? え!? さんざん水没させられた真夏のストレスがまだ残ってるよ、ってか?

 いきなりワケのわからねえコトを書いてみた拙者だが、この夏の俺は防水ハードウェアご一行様のお陰で非常に快適に過ごさせていただいた。こないだレポートしたニコンの生活防水デジカメことCOOLPIX S2もそうなんスけど、本命は別。

 すなわちauはカシオ製端末のG'zOne TYPE-Rと、ペンタックスの防水デジカメことOptio WPである。これらふたつのハードウェアは、水にかな〜り強いデジタルガジェットなのだ。

 水に対する強さに関してのみ言えば、前述のCOOLPIX S2はJIS保護等級4相当──いわゆる生活防水で、あらゆる方向からの“水の飛沫”からも悪影響を受けない(防沫型)というレベルだ。パラパラっと雨に打たれてもパシャッと水しぶき浴びちゃってもダイジョーブという耐水性ですな。

 一方、G'zOne TYPE-Rには、JIS保護等級7相当の耐水性がある。これは静水(常温・真水)の水深1メートルに沈めて30分放置しても悪影響を受けないというレベルだ。雨や水しぶきもOKなのに加え、浅い水たまり(もしくは水洗便器)に落としたりしても問題ないという耐水性能である。

 Optio WPのほうはどうかと言えば、コレにはJIS保護等級8相当の耐水性がある。これは水中での使用を保証する保護等級で、Optio WPの場合は水深約1.5メートル・連続約30分までの使用が可能となっている。

 うっかり水がかかっても大丈夫なように、と考えるならばCOOLPIX S2が持つ生活防水性能で十分だ。が、うっかりしなくても大抵はハードウェアに水がかかるし、場合によってはハードウェアが水に浸かっちゃう、てな場合は生活防水じゃヤバい。例えば釣りやボート遊び、あるいはタンニングにとどまらないプール・水辺遊びでは、水に沈んでもヘーキorそれ以上の防水性能が必要だ。

 釣り場でハードウェアを水に浸けちゃったら……ボート内の水たまりにハードウェア落としちゃったら……プールや海でハードウェア落としちゃった……ら、生活防水じゃぁダメなのである。

 そして、この夏そーゆー遊び(半分仕事)の現場に多々出向いた俺は、上記ふたつの比較的に本格的な防水性能を持つハードウェア、G'zOne TYPE-RとOptio WPにエラく助けられたし、大いに楽しませてもらった。

 てなわけで今回は防水の観点からのハードウェアレビューをば。なお、各ハードウェアに関しての詳細は、メーカー等の製品紹介ページをご参照いただきたい。G'zOne TYPE-Rはココココ、Optio WPについてはココですな。


G'zOne TYPE-Rの良い点・悪い点

auの携帯電話端末(CDMA 1X対応)、G'zOne TYPE-R。JIS保護等級7相当の耐水性と優れた耐衝撃性を持つ。モータースポーツを意識したデザインだが、作りや仕様はアウトドア向け
 何年ぶりか忘れましたけど、久々にカシオの防水端末が復活したってコトで大喜びした拙者。しかもスペックは現代的であり形状は二つ折り。こりゃイイ!! ってコトで発売直後に(機種変更により)購入した。色はチャートリュ……じゃなくてグリーンフラッグ。

 この端末については既に多くのレポートが出ているので、ここでは俺の独断と偏見による良い点・悪い点をザザッと述べてみたい。

 まず意外に良かったのが、耐衝撃性能の一部を担うウレタンベゼルやプロテクター。既に何度かG'zOne TYPE-R落としちゃってる俺だが、これらプロテクターによりサブ液晶やカメラのレンズ部に傷を付けずに済んでいる。また、塗装皮膜が強いのか単にラッキーなのか、けっこー荒めに扱っているのに本体表面に傷がほとんど付いていない。後述の耐水性能と併せて、なーんだけっこーラフに扱ってもダイジョーブな端末なんじゃん、という気楽さが嬉しい。

 CM映像等でその効果をアピールしてるっぽい本体端プロテクターだが、コレは耐衝撃ってよりも携帯時のユーティリティとして便利だ。プロテクターは3種類同梱されており、好みで付け替えができるが、俺が好きなのはリング状のもの。この形状だと、その輪っか部分にキーフロートやカラビナを付け、ベルトやライフジャケットに引っかけておける。また、そういう準備を手っ取り早く行える。ストラップ穴だけだと、その穴に通せるのはか弱いヒモ程度。それでも工夫すればキーフロートやカラビナを通せると思うが、ラフに扱うとヒモが切れそうで心配ですしネ。


外部からの衝撃を和らげるプロテクターが3種類付属する。左から、スクエアトッププロテクター、ハンマーヘッドプロテクター、ラウンドトッププロテクター(端末に装着)。付属の六角レンチを使って2本のネジを回せば交換できる

 あと、かなり便利感が高いのが、サブ液晶。G'zOne TYPE-Rのサブ液晶はバックライト非点灯時でもヒジョーみ見やすい。とりわけ屋外だと見えまくり。このサブ液晶のみで、時計、ストップウォッチ、電子コンパス、アラーム等が使えて、それら機能をモードボタン等で容易に扱える点も良い。最初はサブ液晶って時計見る程度だろ、と思っていたが、アラームとかけっこー便利。何時までにココを出発すべし(っていうか何時に釣りを切り上げるべき)てなコトを手軽に知らせてくれる機能として役立っていたりする。

 G'zOne TYPE-RはEZナビウォーク対応でありかつ電子コンパス実装なので、EZナビウォーク野郎にはナイスな端末と言える。が、俺の場合、最近はハンディGPSマップを買ったのでEZナビウォークを全然使わなくなった。と同時に感じるのは、G'zOne TYPE-Rの電子コンパスのぎこちなさである。

 例えばGARMINのGPSMAP60CS等のわりと本格的な電子コンパスと比べると、精度がちょっと低い感じだし動きも機敏でない。まあ方角確認やEZナビウォークの精度向上にはしっかり役立つと思うが、G'zOne TYPE-Rの電子コンパスだけで紙地図を利用するには……ちょっと怖い。マジメに使うなら単体の磁石式コンパスや、それ用に作られたナビ系機器のほうが実用性・確実性が高いですな。

 カシオの端末は比較的に使い慣れているので、操作感等に関しては違和感はなかった。動作もキビキビしているし、ホットキー機能なんかも便利。ただ、多くのG'zOne TYPE-Rユーザーと同様、拙者的にも残念なのは、miniSD等の外部メモリが使えない点。

 G'zOne TYPE-Rには有効画素数128万画素のCMOSカメラが内蔵されており、静止画もムービーも撮れる。防水端末なので水中での撮影も現実的だ。が、外部メモリが使えない&12.8MBのデータフォルダしかないので、潤沢にメモリを使えない。ついでに内部メモリからパソコン等へデータを移す場合はケーブル接続かメールで転送。さらにG'zOne TYPE-RはCDMA 1X端末であるっていうかWIN端末じゃないので、画像や動画をメール添付で自分に送るのも(ファイルサイズやパケット料金の面で)現実的ではない。

 この点はホントに残念っスね。単純にG'zOne TYPE-RがWIN端末であれば問題はかなり解消するであろーし、そうでなくても単純にG'zOne TYPE-Rに外部メモリ挿せればもっと都合がいい。惜しい!! 非常に惜しい!! こんなに惜しくてインカ帝国!! とか思った。


耐水性能はスゲく快適!!

 さて、細々した難点があったり、いくつかの気に入り点があるG'zOne TYPE-Rだが、俺としてはその耐水性能だけでOKでありノープロブレムでありジョリーグッドと言えよう。それだけで、水辺や水上での活動が非常に快適になる。携帯電話を水で壊しちゃうかも!? てな不安から解放されるのは、もー実にスゲく有り難い。

 というわけで、お約束的に実験をしてみた。水辺に行き、G'zOne TYPE-Rを浸けちゃうヨ!! と。


フルオートで撮影した場合、状況によっては被写体の明るい部分が白飛びす……じゃない!! 富士山付近の某湖にて実験開始。ちなみに、この2枚の写真や後で出てくるG'zOne TYPE-R本体の写真は、後述のOptio WPで撮影した。


 そして、いきなり浸けてみることに。ていうか、こういう電子機器を水に入れるのってかなり抵抗ありますな。水深1メートルで30分間云々ってのはわかっているのだが、気分的には「ホントにホントにいいんだっけか? いいんだよな!?」みたいな。でも、思い切って浸けてみた。


水中15センチほどのところに数分間浸けられ中のG'zOne TYPE-Rさん。若干の湖流があり、また真水じゃなくて湖の水だけど、まあ浅いからヘーキだろう、と 結果、ヘーキであった。特に問題なし。濡れた状態でメール読んだりしても問題なし。通話しても特に問題・違和感なし。あ、耳が濡れましたけど

 結果、ノープロブレムであった。あー良かった。

 しかし、これは実験であり、実験であるからこそ、魚を入れるネットにケータイ入れて水に浸けているのだ。通常であれば、魚のネットはない。湖面に落とした直後、G'zOne TYPE-Rは湖の底に。この悲劇を防ぐにはG'zOne TYPE-Rが浮かぶように工夫する必要がある。

 てなわけで、鍵を水没させないための道具(キーフロート)をG'zOne TYPE-Rに装着。で、その状態でG'zOne TYPE-Rが浮くかどうか実験してみた。


キーフロート(釣具屋さんやボート関連ショップで売ってるヨ)を装着し、水中へ。ちゃんと浮きますな。これなら海上とかで(キーフロート付きの)G'zOne TYPE-Rを落としちゃっても回収可能だ 救出されたG'zOne TYPE-Rさん。ちなみに、海水等の非真水に浸けると電気関連機器&イオンの影響で端子部分等の腐食が非常に速く進むので、事後、十分な水洗いが必要となる

 めでたし、浮きました。みんなもG'zOne TYPE-Rにフロート付けようゼ!! そして水に浮かせて喜ぼう!!

 蛇足だが、繰り返しG'zOne TYPE-Rの水没実験を行った結果、ほーんの少しのちょっぴりだけ、スピーカーから出る音が歪むような割れるような。しかし、その後、歪みも割れもしなくなったような。乾いたからか、その音に俺が慣れたからか? よくわかりませんけど、気にしなければ気にならない程度の影響が出たような気がしなくもない。


使用感はナイスだが画質が若干……なOptio WP

ペンタックス「Optio WP」。ボディカラーは写真のマウブラックのほか、ラニブルー、ププピンクの3色をラインナップ。水深1.5mで連続30分間撮影が可能な防水性能が特徴だが、500万画素で光学3倍ズーム、2.0インチの大型液晶採用でコンパクトカメラとして十分な性能も備えている。価格は4万円台程度
 次いでOptio WP。

 Optio WPは有効画素数500万画素・光学3倍ズームレンズ(35mmフィルム換算38〜114mm相当)実装のコンパクトデジカメだ。前述のとおり水深約1.5メートルの水中で連続約30分まで使えちゃう水中デジカメである。

 使用感は全体的にわかりやすくてイージー。ペンタックス製デジカメではお馴染みのグリーンボタンがあり、このボタンを押すことで露出補正やホワイトバランス設定等々を軽快に行えたりもする。また、そーんなには多機能なカメラではないので、グリーンボタンを利用し始めるとMENUボタンをほとんど押さなくて良くなる。とりあえず触ってれば全体的な使い方をマスターできるあたり、敷居の低さにおいて非常に秀逸である。

 あと、防水デジカメとして、ズーミングしてもレンズの出入りがない点は当然としても、全体的に出っ張りのないフラットな形状なのが快適だ。出っ張りとかあると結局汚れとか付きやすし、隙間に水が入って乾きにくいですからネ。

 ちなみに、拙者はオプションのプロテクタージャケット O-CC302を被せて使っております。このジャケットを被せると、ボタン類の操作性が若干落ちるものの、耐衝撃性が高まるっつーか水辺等でわりとラフに扱ってもボディに傷が付きにくくなって安楽。

 で、Optio WPの画質はこんな感じ。



ペンタックスのデジカメとしては、ちょっとおとなしめの発色だと感じたりして。細部を見るとガサついた感じもあるが、パッと見のクッキリ感があってまずまず。


十分な光量があれば解像感があるっぽい写真が撮れる。細かいコトを気にすると、若干ノイズが多めだとも感じられる。


接写はこんな感じ。ヒゲなんかもクリアに写りますな。接写&フラッシュ撮影をしても、わりあいバランスのよい光量でフラッシュが光ってくれた。


微妙に緑〜青が強いような写真が、たまーに撮れちゃう気がする。前出の写真をよく見ると、若干色が転ぶケースがあるような!?


左が自然光にて、右がフラッシュ光にて撮影。ホワイトバランスは両方とも太陽光。磨りガラス越しの光とは言え、なんか青緑がかるケースがあるデジカメかも、とか思えてならない。


 納得できる色が出るケースは多いのだが、あれ? ちょっと色が寒々してる!? みたいなケースもたまにある。んーむ。これホントにペンタックスのデジカメ? と思っちゃった俺だが、問題ない!! 許す!! 許諾!! なぜならば!! 水中で使えるからだ!!


そ、ソレ!! 俺もぜひヤリたいッ!!

 何を隠そう俺がOptio WPを買ったのは、RED PEPPERSのWebマスターの影響なのである。このヒト、主にWeb関係の仕事をしているSE兼プログラマ。なのだが、実は釣って釣って釣りまくる釣り人なのであり、実は釣り方面のモノを買いまくりだったりするヒト!! その名はトガシのアニキ!!

 で、このトガシのアニキが自身のWebサイトでヤッてる“THEATER(水中動画)”というコンテンツが(釣り人にとって)ヒジョーに興味深いのだ。コンテンツ名のとおり、水中の動画映像。お魚さんの動き、お魚様がルアーちゃんをパクッとする状況、あるいはカメラに興味を示すフレンドリーなフィッシュを多々撮影なさっている。

 その行為ったらモロに興味ありまくりなので直接的に「そそそ、その動画は、ど、どんな機材で撮影してるんスか!?」と質問した直後に「Optio WPっす」との返答が得られたゆえ速攻でOptio WPの[購入]ボタンをポチッとな。

 Optio WPによる水中動画の興味深さつったら、既にトガシのアニキのWebサイトのコンテンツによって証明されているわけだが、そーゆーオモシロいコトはぜひわしもやっていきたい!! つーコトで拙者もトライ。で、こんな結果が得られたが、ご興味あれば再生してみて欲しい。

クリックでムービー再生します(WMV形式)。右クリック→対象をファイルに保存でローカル保存してご覧いただくこともできます。
Optio WPが生成する動画はMOV形式(Quick Time Motion JPEG準拠)だが、撮影した内容が冗長・一部画面大揺れ・一部手によるノイズ多々だった。ので、いったんAVI形式に変換し、ビデオ編集ソフトによりオイシイところだけ見られるようにし、WMV形式として保存した。画質は、元画像も編集後画像もまあだいたい同じっス。


 あぁ!! 手持ちのデジカメで愉快で楽しい水中動画が!! 動画デジカメ多々あるが、水中の世界を動画で楽しませてくれるOptio WPサイコー!! しかも裸で水に浸けられるので、動画に水中のサウンドまで録れてサイコー!! 静止画撮影時の発色とか解像感とかもっと良かったらもっとサイコー!! とか思う俺なのだ。

 ちなみに、撮影の具体的な方法だが、Optio WPが傾かないようにヒモに結んで、動画撮影モードにしてシャッターボタン押して水中に浸けるだけっス。ただ、この方法だとアングルがしっかりと定まらない(狙った魚等を撮影できにくい)ので、現在、知る人ぞ知るRAMマウントを用いて水中撮影用の道具を制作中である。

 てなわけで、G'zOne TYPE-RとOptio WPにより、この夏の水辺で大いに快適&愉快な思いをした俺、これからは寒くなって水辺どころじゃないわけですけど、しかし!! これからは雪だ!! 雪の中でも気楽にケータイを使っていきたい!! そして雪中撮影もしていきたい!! って雪の中じゃ写んねーよ>俺。

【編集部より】
デジカメの解像度が数百万画素レベルとなり、HTMLページで撮影元画像を掲載するのが難しくなりました。そこで、元画像をご覧になりたい方のために、ペンタックスOptio WPの撮影例データをまとめてダウンロードする圧縮ファイル(ZIP圧縮、23.9MB)をご用意しました。こちらからダウンロードしてください。



URL
  「G'zOne TYPE-R」製品情報(au)
  http://www.au.kddi.com/seihin/kinobetsu/seihin/gzone/
  ペンタックス「Optio WP」製品情報
  http://www.digital.pentax.co.jp/ja/compact/optio-wp/

2005/09/05 10:46

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